2011/02/13

大学生活

他の人と比べて、私の大学生活はつまらないと言える。部活がない私は講義が終わったら、すぐうちへ帰る。部活に入りたくないとは言えないが、ただ時間がない。

実は、NUSに入った時に、剣道部に入るつもりだった。しかし、うちからNUSまで一時間三十分かかるだけじゃなく、毎週宿題も多くあるし、暇の時が好きな私にとって、部活に入るわけがない。(高校生の時に剣道をやったから、剣道の厳しさがわかる。もしいつも練習に行く時間がなければ、とても大変だ。そして、練習が終わったら、次の日に体がきっと痛くなるから、時々勉強しにくい。)

でも、私にとって部活がないのは悪い事じゃない。中学校と高校の時に厳しい部活があっていて(警察クラブや剣道部や美術クラブなど)、いつも忙しくて、暇なときがほとんどなかった。今、宿題が多くても、部活の事を悩む必要はなくてよかった。それに、宿題ができたら、絵を描いたり、物語を書いたりする時間が(時々)あって嬉しい。つまらない大学生活かもしれないけど、満足している。

けれど、私はイギリスでの大学で勉強する願いがある。あそこでの教育制度はあまり厳しくないので、NUSと完全に違う大学生活が経験できると思う。イギリス人の文化が習えるし、色々な美しい景色が見られるし、SEPを通じてイギリスで留学できたらいいなぁ~頑張らなくちゃ!








今何かを描きたいけど、時間なんかない!


青春っていいな

大学。多分多くの日本のドラマに楽しいサークル生活というイメージがよく出てくるね。私もそんな生活をしたい。サークル活動のあと、仲間と一緒に飲み会に行って、ビールを飲んだり、カラオケをしたり、バカバカな青春を記憶に残りたい。

けれど、金の問題で、大学の寮に住めない。しかも、NUSは遠いし、交通もすごく不便だし、大学の思い出は74番のバスの長く辛い旅しか出てこない。私は元々バスが好きじゃない人だったし。でも、JCからの親友に一緒に74番を乗ってもらって嬉しい。長い旅に人とおしゃべりできるなんて、旅が少し楽しくなるだろう。同じ理由で、サークルに入るわけにはいかない。家に帰ったら、もう11時過ぎかもしれない。ゾンビの生活をしたくないんだ。せっかく人が目立つ履歴書を書きたいのに。

日本語の勉強以外、NUSに入ってよかったと思うことは専門の実験。自然に創っていただいた人間の体の綺麗さが詳しく勉強できるようになった。「生命の奇跡」の言葉通り、この世界に生まれた今の私は感謝の気持ちしか持っていない。それに、研究のコートを着て、実験をするのは結構プロくて、かっこいい!

たったひとつの自慢は、この3年間に理学部にいる時間、雨の場合、なんの道が雨に濡れず歩けるか全部知ってるよ。

ところで、なんでJCの先生はみんな大学はのんびりできるから、A Levelsは一所懸命勉強しなさいって?騙された!!大学のほうがキツイ!

私大学生の生活

大学生の生活と言えば一番頭にうかぶのはもちろん勉強です。それに、次は宿題やレポートです。ま、皆さんも同じはずですね。NUSに勉強しているのはかなり大変だし、たくさんモジュールと関係があることをしなければならないから、日本と違って、大学のときはゆっくりする最後のチャンスじゃありません。でも、そうかといって、私大学生の生活は勉強ばかりじゃなくてちょっと勉強以外のこともしましたよ。それは「こうかん留学プログラム」をしたことなんです。

私は2009年8月ごろこうかん留学しに、韓国へ行きました。その時本当に楽しかったし、色んな新奇なこともしましたよ。例えば、週末のとき、必ず3人の友達と一緒、ソウル以外のところへ行きました。私たちはそのところで色んなことを経験したり、違う弁を聞いたり、地元の方々と話したり、おいしい食べ物を見つけたり、食べたり、たくさん忘れられない思い出を作ったりするのは本当に、めっちゃめっちゃ、ものすごく幸せでした。またその自由な生活をしたいなと思っていますよ。



ジェジュドで、ハラサンという山で撮ったんです。


ソウルで、ハンガンという川で撮ったんです。


また、ハンガンで撮ったんです。きれいでしょう~


これはクリスマスのときこうかん大学、Korea Universityで撮ったんです~ホワイトクリスマスですね~^^


それに、私も世界中の友達ができました。一番多いのは日本人の友達です。私日本語が話せますから、仲良くなりやすいはずでしょう。でも、シンガポールに帰ってから、どんどんその友達との話は少なくなってしまいました。本当におしいでしょう?

ま、でも、こうかん留学ができるのはもう十分でありがたいです。

それは私ふだんな大学生の生活に一つの色ですね…

2011/02/12

大学生活

大学生活は人によって意味が変わります。大学は学習の場所とは言え、一般的に普通の大学生は勉強ばかりしているわけがありません。クラブ活動やアルバイトが一番大切だと言う人もいます。そして、新しい友達と将来結婚したい相手を探したい人もいます。

私にとって、大学生活は学習することだけではなく、生活の経験を身につけることも大切だと思います。学校での様々なグループプロジェクトの目的は学習する一方、将来職場で良い人間関係を築くための準備ではないかと思います。

最近新聞によると、NUSで食事を一人でする大学生はあまりいないそうです。その理由はスティグマ(stigma)だと言われました。これも大学生活の特徴ではないでしょうか?大学に入ったら寂しさが問題になるかもしれません。大学で固定のクラスはありませんので、固定の友達と一緒にすべてのコース(module)を取るのは不可能です。つまり、一人でコースを取ることもあります。それに、もし新入生のオリエンテーションキャンプに参加しなければ、クラブ活動もないし、付き合いは狭くなるでしょう。

もうすぐ三年生になります。もし幸いに奨学金がもらえたら、日本の大学へ交換留学したい。新しい文化が見えるし、色々な国からの友達もできるし、いい経験だと思います。

大学生活

私の去年までの大学生活はあまりにも忙しくて、遊ぶ時間はともかく、勉強する時間さえほとんどなかった。なぜなら、CCAポイントを稼ぐために精一杯部活動に参加したからだ。私は留学生で、寮に住むためにCCAポイントが必要だった。そのせいで、一番大切の学業(がくぎょう)を怠(おこた)った。今はそれを後悔している。しかし、部活はそんなに悪くない。適当に参加すれば、きっといい経験になるだろう。

私が参加した部活の中で最も私に大きく影響したのはオセロクラブ(Othello Club)だった。一年生のとき、オセロに興味があって、オセロクラブに入ってから、ずっとオセロに関する活動に参加している。私はチェスなど一切脳を使う遊びに興味全然ないが、なぜかオセロだけに深い興味がある。オセロは一見簡単そうだが、決して簡単ではない。簡単なのは規則だけだ。「覚えるには1分、極(きわ)めるには一生」(a minute to learn, a lifetime to master)と言われるのはオセロだ。私はオセロをはじめて以来、色々な人に出会えて、色々な友達ができた。オセロをする友達と一緒にいる時大体オセロをする。私達は食事のときも食べながらオセロをするほどオセロに熱中している。

しかし、四年生になってから、私は卒論や就活で精一杯で、部活をする時間はない。まだやっているのはオセロだけだ。それでも、私は今の生活のほうが好きだ。部活がない今は勉強や好きな事をする時間が以前よりずっと多い。こんな生活が過ごせるのはあと僅か3ヶ月だ。今年の5月は卒業して、社会人になる。それまでに、仕事が見つけられたらいいけどね。
Starbucksでオセロをする
オセロ大会

大学の生活

今学期は、NUSに私の最後です。あと3月だから、いろいろな大学のことを思い出します。

大学の生活について、私ならとても大変だと思います。毎日講義があって、宿題も多いです。初めて大学に入った時、友達があまりないし、ちょっとさびしかったです。その上、付き合いことも上手じゃなくて、残念でした。でも、大学でいろいろな面白いことがあります。大学で部活動があるから、活動ができます。とくに、ムスリム社とか日本研究社です。その部活動がかんゆうして、楽しみして、きっとさびしなくなると思います。

ムスリム社では、みんなの意識のために、イスラム教のことを教えてくれます。意識なら多いイベントとフォラームを行って、いろいろなことを習えます。イベントは、対話できて、だれでも行けますので、意見を変えられます。 

日本研究社なら、”Brother & Sister Program”と言う活動があります。ひまな時、日本の生徒にシンガポールを案内してくれます。せっかく日本語を勉強しているから、そのプログラームは日本語が上手になるために、いいと思います。

もうすぐ卒業するのに、大学についてなつかしいになるはずです。友達と日本語1から5までのみなさんも絶対に忘れないと思います。

意識(いしき): awareness
対話(たいわ): interaction


私と日本の生徒とプリクラです。これは「BNS]の活動です。

「大学生活」

「学生」と言うと、多分皆が一番思ってる言葉は「勉強」ですね。「大学生」と言うと、それも同じでしょう。勿論勉強以外の活動もありますが、いい成績を取って卒業するために勉強しているので、結局勉強はやはり一番大切なことだと思います。

そうかと言って「大学生活」は以前よりもっと自由があると思います。例えば、どっちのクラスを受けるか、参加するか、全部自分で選んで、しなければならないです。ある人によると、権利(けんり)には責任(せきにん)が伴(ともな)います。自由があっても、ずっと遊ぶわけにはいかないでしょう。それで、責任感は必要ですね。

それに、大学では色々な機会と経験があると思います。自分の専門のおかげで、色んなプログラムをしてみたし、デザインをできたし、時々難しいけど毎回が面白かったです。今学期のプロジェクトのために、実在(じつざい)の会社に連絡しなければならなくて、その後でその会社のグラフィックデザインをします。こんな機会は大学で経験するのは本当にいいと思います。

では、大学での経験を大切にしませんか?