2011/02/13

カリスマ教師

最初、大学は彼氏ができる場所だと思った。小学生からずっと女子校のわたしにとって、大学は愛が生まれるところだと思った。しかし、今この3年間を思い出したら、私の大学「恋」ライフは完全の失敗だ。その原因は?

1.アーツの女性は男性より多いから

2.私の条件高すぎだから

3.私が干物女だから

4.男たち見る目がないから (可能性高い!-かも)

5.勉強(日本語)するばかりから (笑)^。^

あぁ、やはり最初から工学部に入れば、よかったのに (そこ、男子が多いでしょう?)

幸い、アーツにはカリスマ(charisma) 教師結構いるから、授業はもっと楽しくなっていた。ここで、いくつカリスマ先生たちを紹介したいと思う!

1.もちろん日本語の先生全員カリスマ教師だよ! 学生みんなきっとそう思っている。^.^

2.歴史学部にチェイス・クロフォードと似ている教師がいる。(でも、その先生のクラス、ちょっとつまらないと思う)









3.政治学部にリチャード・ギアと似ている教授がいる。(背が高くて、将軍/大将のオーラがでる)











4.日本研究部にジョシュ・グローバンと似ている教授がいる。髪形そっくり (歌も上手かしら)











5.後に、社会学部にたくさん面白い人物がいるから、社会学の学生はラッキーだと思うなぁ。

以上は私の面白くない大学のライフだった。もしカリスマ先生が知っていたら、ぜひ教えてください!そのクラスをとってみたい ~

読んでくれてありがとう! ドキドキ

ps. *はっぴ~バレンタイン*!!!

大学生活

他の人と比べて、私の大学生活はつまらないと言える。部活がない私は講義が終わったら、すぐうちへ帰る。部活に入りたくないとは言えないが、ただ時間がない。

実は、NUSに入った時に、剣道部に入るつもりだった。しかし、うちからNUSまで一時間三十分かかるだけじゃなく、毎週宿題も多くあるし、暇の時が好きな私にとって、部活に入るわけがない。(高校生の時に剣道をやったから、剣道の厳しさがわかる。もしいつも練習に行く時間がなければ、とても大変だ。そして、練習が終わったら、次の日に体がきっと痛くなるから、時々勉強しにくい。)

でも、私にとって部活がないのは悪い事じゃない。中学校と高校の時に厳しい部活があっていて(警察クラブや剣道部や美術クラブなど)、いつも忙しくて、暇なときがほとんどなかった。今、宿題が多くても、部活の事を悩む必要はなくてよかった。それに、宿題ができたら、絵を描いたり、物語を書いたりする時間が(時々)あって嬉しい。つまらない大学生活かもしれないけど、満足している。

けれど、私はイギリスでの大学で勉強する願いがある。あそこでの教育制度はあまり厳しくないので、NUSと完全に違う大学生活が経験できると思う。イギリス人の文化が習えるし、色々な美しい景色が見られるし、SEPを通じてイギリスで留学できたらいいなぁ~頑張らなくちゃ!








今何かを描きたいけど、時間なんかない!


青春っていいな

大学。多分多くの日本のドラマに楽しいサークル生活というイメージがよく出てくるね。私もそんな生活をしたい。サークル活動のあと、仲間と一緒に飲み会に行って、ビールを飲んだり、カラオケをしたり、バカバカな青春を記憶に残りたい。

けれど、金の問題で、大学の寮に住めない。しかも、NUSは遠いし、交通もすごく不便だし、大学の思い出は74番のバスの長く辛い旅しか出てこない。私は元々バスが好きじゃない人だったし。でも、JCからの親友に一緒に74番を乗ってもらって嬉しい。長い旅に人とおしゃべりできるなんて、旅が少し楽しくなるだろう。同じ理由で、サークルに入るわけにはいかない。家に帰ったら、もう11時過ぎかもしれない。ゾンビの生活をしたくないんだ。せっかく人が目立つ履歴書を書きたいのに。

日本語の勉強以外、NUSに入ってよかったと思うことは専門の実験。自然に創っていただいた人間の体の綺麗さが詳しく勉強できるようになった。「生命の奇跡」の言葉通り、この世界に生まれた今の私は感謝の気持ちしか持っていない。それに、研究のコートを着て、実験をするのは結構プロくて、かっこいい!

たったひとつの自慢は、この3年間に理学部にいる時間、雨の場合、なんの道が雨に濡れず歩けるか全部知ってるよ。

ところで、なんでJCの先生はみんな大学はのんびりできるから、A Levelsは一所懸命勉強しなさいって?騙された!!大学のほうがキツイ!

私大学生の生活

大学生の生活と言えば一番頭にうかぶのはもちろん勉強です。それに、次は宿題やレポートです。ま、皆さんも同じはずですね。NUSに勉強しているのはかなり大変だし、たくさんモジュールと関係があることをしなければならないから、日本と違って、大学のときはゆっくりする最後のチャンスじゃありません。でも、そうかといって、私大学生の生活は勉強ばかりじゃなくてちょっと勉強以外のこともしましたよ。それは「こうかん留学プログラム」をしたことなんです。

私は2009年8月ごろこうかん留学しに、韓国へ行きました。その時本当に楽しかったし、色んな新奇なこともしましたよ。例えば、週末のとき、必ず3人の友達と一緒、ソウル以外のところへ行きました。私たちはそのところで色んなことを経験したり、違う弁を聞いたり、地元の方々と話したり、おいしい食べ物を見つけたり、食べたり、たくさん忘れられない思い出を作ったりするのは本当に、めっちゃめっちゃ、ものすごく幸せでした。またその自由な生活をしたいなと思っていますよ。



ジェジュドで、ハラサンという山で撮ったんです。


ソウルで、ハンガンという川で撮ったんです。


また、ハンガンで撮ったんです。きれいでしょう~


これはクリスマスのときこうかん大学、Korea Universityで撮ったんです~ホワイトクリスマスですね~^^


それに、私も世界中の友達ができました。一番多いのは日本人の友達です。私日本語が話せますから、仲良くなりやすいはずでしょう。でも、シンガポールに帰ってから、どんどんその友達との話は少なくなってしまいました。本当におしいでしょう?

ま、でも、こうかん留学ができるのはもう十分でありがたいです。

それは私ふだんな大学生の生活に一つの色ですね…