2011/02/11

大学生活

大学に入る前に、ポリテクニックの先輩が大学の勉強は難しいし、宿題も多いし、留学生もほとんど頭がよくて、成績もとてもいいと言ってくれました。私は大学の様子があまりわからなくて、本当に心配しました。大学に入ってから、第一番吃驚したことは、大学の生活は本当に忙しいと思います。ポリテクニックでは 毎日復習しなくても、いい成績がもらえましたが、大学では読まされる物も多いし、宿題も難しすぎるし、何回も一生懸命勉強して、成績はあまりよくないです。いつも試験の成績をもらってから、自暴自棄になる感じがします。でも、いつも自分に「来学期もっと頑張ったら、成績は必ず上手になる」と言っていますが、そうかと言って勉強の才能と努力することは要らなければなりません。

大変な勉強すること以外、NUSには色々な設備があって、必ず学生たちに便利をあげると思います。第二番は、「NUSきっと大きい!」と思いました。学校にシャトルバスがあることは全然知りませんでした。文学部から科学部までシャトルバスで通えて、とでも便利で、すごいと思います。シャトルバスを取られるから、講義に遅刻の言い訳にはならないと思います。

全体にNUSはいい大学と思いますが、皆さんはどう思いますか?

大学の生活

私は大学に入る前にずっと大学の生活を憧れました。こんな気持ちを持っている理由は講義の時間が高校より少ないし、宿題もあんまりないし、本当に自由の生活だと思いました。大学に入ったとき、思ってとおり自由の時間がたくさんありました。毎日友達と遊びに行ったり、アニメを見たり、徹夜にゲームをしたりしてばかりいました。毎日朝5,6時に寝ましたから、授業やチュートリアルにぜんぜん集中できませんでした。時々授業の中で寝てしまいました。そのときの私は本当に遊びすぎました。でも、一時間半ぐらい寝ても病気がすっかりなくて驚きました。これはたぶん私の体がかなり強い証明だと思います。大学の二年間はこうやって勉強せずに、一生懸命遊んできてしまいました。三年生になってから、すべては昔より違います。授業は急に難しく似なりました。宿題もたくさんあるし、全部出さなければなりませんでしたので、とても忙しくなってしまいました。でも、私がこんな災厄の生活から解放された本当の原因は友達と離れましたから。みんなもこうやって遊び続けるわけにはいけないと感じました。そして、みんなゆっくり遊びの思いを捨てました。それで私はそのときから今まで一生懸命勉強しています。物理を習う情熱も取り戻すことになりました。それに、成績もよくなってきました。そうかといって、忙しすぎて、毎日プロジェクトとか宿題とかしてばかりなので、時々あんな無茶苦茶の生活に戻りたいです。やっばり自由に遊んでいた私は本当の私かな。

大学生活

シンガポール国立大学に入ったばかりの時、大学の生活にあまり慣れなかった。大学の生活は以前の小学校、中学校、高校と全然違う。入るまえに、大学の生活は自由そうだし、楽しそうだし、高校より簡単そうなイメージはものすごくある。でも、せっかく入った後すぐわかった、以前思ったのが簡単すぎた。

例えば、ひとつ嫌いのは自分の時間割を作らなければならない。授業の時間とチュートリアルの時間とラボの時間と試験の時間は全部合わなければならない。時間割は完璧に作ってから、もしビーディングでモジュールは取れなかったら、また時間割を直さなければならない。今にもとても面倒くさいと思う。

今、毎日とても忙しいけど、友達と一緒に笑えるので、嬉しかった。こんな一緒に楽しい時間は大切にする。早稲田渋谷高校へ行ったとき、時々思っていた。日本の大学生活はシンガポールとどんなに違う?すごく知りたい。

将来、もしできれば、日本の大学生活は経験したい。いいえ、日本だけじゃなくて、いろいろな国の大学生活は経験したい。

大学生活

高校を卒業してから高校生を見るたびに、大学に入ったばかりのことを思い出します。たくさん友達は違う大学と学部に入ったり、大学の制度もまだわかったから、私にとって、第一学期が一番寂しくて、大変です。でも協力的な友達がいるから、大学生活に早くなれてきました。


高校に比べて、大学生活はもっと自由です。時間割は自分の好みによるとモジュールを選べます。でも時々「CORS」って制度のせいで時間割は破壊してしまうから、この制度が大嫌いです!そして、講義と宿題をするかどうか、幾つかの先生は調べないから、締め切りがたくさんある時にいいことだと思います。でも宿題をしないで、わからないものがたまりすぎて、

試験の準備によくないです。だから自分の時間を計画することが一番大切です。
大学生活を過ごしてから、世界が想像のよりもっと広くて、怖い感じがあります。大学に入ったとき、だいたい成績だけを心配しています。でももうすぐ社会に入るから、現実のことも考えないわけにはいきません。卒業してから自分が好きで、いい会社に就職できるように、最後まで諦めずに頑張りま~す! 


大学生活

  大学は高校よりだいたい多くの自由時間があるのに、大学生の生活は忙しくなったとも言われます。違う自由時間の使い方は違う大学生活になるわけかもしれません。

  昔みたいに制服に限らないで、大学で好きな服を着ていて、自分で並べておいたスケジュールのとおりに授業に出席させてもらうし、高校に持って行くわけにはいかない携帯電話やパソコンなどって禁物も、いつでも大学で使えるし、それは大学生活の面白さだと思います。そのうえ、健康、計画、食事、洗濯をきっと誰にも頼めないで、全部自分でしちゃわなければいけないことにもなりました。

  私はマレーシア人で、大学に入学した時、今までも寮に住んでいます。私は大学生が勉強しながら、寮に住んでいなくて、部活動に参加しないで、勉強のためしか大学に入らなければ、大学生活の意味がないらしくて、本当の大学生活を経験できないだろうと思います。そうかと言って、参加しすぎもだめです。大学生活なのは色々な友達を作ったり、違う所からの文化や習慣を教えてもらったりすることより、大人しく本当の人生を体験することなんでしょう。

  大学で生活するのは三年か四年しかありませんから、どうやって過ごすか、よく決めさえすれば、将来、若い時たくさんのことができる機会をなくしちゃったので後悔を抱かないはずです。




NUSで参加していた(る)部活動

大学生活


大学生活はとても忙しいですが、楽しくて面白いです。とくにシンガポール国立大学で専門の勉強だけではなく、他の勉強もできますので、好きなことや何か興味があることも勉強できます。時々勉強したくないことも勉強させられました。

大学生はよく勉強しますが、勉強ばかりしているわけではない。部活動もあるし、他の予定と活動もありますので、勉強するわけにはいかないです。それに、友達を作ることも大切ですので、時々友達と一緒に買い物や食事などをします。大学時代は色々なことを経験できます。例えば、好きな国で勉強しに留学できます。

大学生にとして一年生の時は一番暇な時です。三年生になると宿題やレポートなどが増えますので、もっと忙しくなります。遊び時間は少なくなって、勉強は大事ですので、勉強の時間はもっと長くなりようです。残念ですが、いい成績をもらえるように、そうしないわけにはいかないです。しかし、もし友達と一緒に勉強すれば、勉強はもっと易しくて、楽しくなるだと思います。勉強の時間もあまり長くないに感じているはずだと思います。


大学の生活は大変ですが、大学生時代はとても大切な時代だと思います。明るい将来のためにみんなが一緒にがんばれば、大丈夫だと思います。

大学生活

私にとって、今まで人生の中で一番好きな時は大学生活だ。

なぜなら、大学生活は前の生活とぜんぜん違って、自由があるし、いろいろなやった事ない活動もやっている、とても楽しい時だ。

一つ目は、大学で、自分が好きなクラスを取れるし、気になった授業だけ取れるし、試験の内容量も高校と比べて少ない。 だから、実際は勉強の感じでなく、習っている感じだ。今がほんとに習いたいから習っている。

そして、大学生活は前より自由だと思う。学校の寮に住んでいると、初めて親と離れ、自分で暮らすことになった。 ほかの人と交流する、生活する、思い出を作ることはとても楽しい経験をなった。 それで、いろいろ自分で決めなきゃいけないこともよくあって、成長は速くなってきた。だから、前より落ち着いたかもしれない。

三つ目は、大学で皆が自分の夢を追いかけることが高校より多い。その雰囲気が良いと思う。だから、先生から習うだけじゃなくて、友達や同級生からいろいろなものをならうこともできる。

でも、大学生活は天国ではなくて、時々プロジェクトやテストが大変だ。そのころ忙しくなる、手を離さない、自分がやりたいことも時間がない、やられない。そして、ストレスもどんどん増えてくる。

今学期を終わると、大学生活もを終わり迎える。だから、私の大学生活が終わるまで、色々な経験を集めたい、いい思い出をつくりたい。