2011/01/29

アルバイトするのは...

  アルバイトはたいてい休みの日にしているくらいだと思います。休みの日は暇なはずなので、何もしないで休みを過ごすのは生活がつまらなくなるのではないでしょうか。

  私はアルバイトをした経験があまり多くないですけど、一番思い出させられるアルバイトがあるんです。高校を卒業してから、まだ長い休みがありましたから、給料が高いアルバイトを探してみていました。幸い、いいアルバイトを見つかりました。「バーべキューマン」として「ビーチェンヒアング」っていう店に雇われました。やっぱり、肉を焼くアルバイトだったんです。この店では、男の人なら、バーべキューマンになり、女の人なら、店員になります。たぶん不平等ですけど、店員のほうが面白くなさそうな気がするんだろうと思って、バーべキューマンになるのを楽しみにしていたんです。

  大変でしたけど、一日12時間働いていましたから、二週間ぐらいで一千四百リンギットもらいました。少しそんなアルバイトの経験をすると、もしかしたら将来の仕事をするのに役立つかもしれません。それに、親がお金を稼ぐのは大変だと感じました。

  しかし、この世では、いつでもアルバイトができるようになるらしいですね。特に、大学で勉強しながら、アルバイトをすることです。私は絶対にそういう無理だと思うことをしないようにしています。もし学校の成績がよくないのに、アルバイトをしたら、時間や親のお金をむだに使っているでしょう。そのうえ、アルバイトをしすぎると、なかなか勉強する時間もないし、ストレスで健康にもあまりよくないと思います。大切なのが自分の未来かお金か、アルバイトをする前に、よく考えておいて、適当な時間に正しい所でするべきです。

アルバイト

私は18歳のとき、アドミンをやった経験があったけど、あの会社に騙されたと思う。普通のアドミンは資料をコピーしたり、ファイリングをしたり、データエントリなどをしたりするけど、私の仕事と全然違う。私の仕事はその会社の正社員の仕事は同じなのに、給料は正社員の半分でもなかった。普通のアドミンの仕事をする以外、品物が船に入る日程表も作ったり、会計も作ったり、電話やメールでお客様にお金を払わせたりしなければならない。それだけじゃなくて、もし他の正社員は忙しいとき、私も手伝わされた。

始めに、部長は2ヶ月ぐらい正社員に習おうと言われたけど、2週間過ごしただけけど、友達によると、その私に教えた社員もう部長に私の文句を言ったそう。あの時、私はストレスがたくさん集まって、仕事を辞めたいけど、コントラクトによると、もし辞めたら、私のコントラクトの期間にもらえるの給料は全部払わなければならないけど、もし私は首になったら、何でももらえない。すごく不公平と思うけど、お金が払われないので、辞められなかった。でも、速く首になったので、何でももらえないけど、あの日とても嬉しかった。

私とアルバイト

私はバイトする経験がなかなかない。友人間(ゆうじんかん)にバイトをした友達がたくさんいる。友達は私よりずいぶん早くバイトを始まった。私の初めてのバイトはウェイトレスだった。家の近くにある小さなレストランで働いた。その時の私、初めてのバイトを見つけられたから、ぜひ一生懸命働こうと思った。そう思ったのに、すぐ疲れたになったし、もうやめたいと思ったし、結局(けっきょく)一ヶ月だけバイトしてしまった。

そのバイトをやめてから、もう一度バイトをすることは一回も考えなかった。そんな経験はなくてもいいと思った。でも、大学に入った前に、すごく長い休みがあった。休みの最初の三ヶ月、ゆっくりして、終日(しゅうじつ)家を出かけなかったり、時々友達と会ったりした。そんな生活は初めに楽しかったが、だんだんつまらなくなった。その上、友達は一つずつバイトを始まったから、会う機会もなくなった。何もしないで時間が早く過ぎれなかったから、バイトをもう一度始まった。今度は店員になって、スキンケアと香水(こうすい)を売っていた。働いていた時、友達も作ったし、製品について知らなかった情報も知れた。本当にいい思い出を作った。それで、バイトをすることはそんなに悪くないと思うようになった。

日本とアルバイト

どうして今の日本人は普通な仕事よりアルバイトを選びますか?日本は第二次世界大戦の後サラリーマンのおかげで、経済が良くになりました。でも、今の状態だいぶ変わりました。

アルバイトしかやっていない人は日本で「フリーター」と呼ばれます。フリーターはアルバイトだけしている理由があります。例えば日本の経済で世界金融危機のため、会社が止めることになってしまって、人の仕事も無くなります。仕事を無くなったら新しい仕事を探さなければなりません。でも、大きいな会社は人がいらないからもう一つの方法はアルバイトです。値段は少ないけど時間は短いし、休みのも多いし、文句はないはずです。

会社としてどうしてフリーターのほうがいいと考えればお金だけではなく、安全の理由もあります。例えばあるは急に止めたら、すぐもう一人探せます。需要がありますから、安全です。

しかし、フレーターの量は増えれば色々な問題が行います。フリーターは仕事がないので、税金は払わなかったら日本の経済は危険になります。そして、日本人はどんどん自由になりたいから、日本の会社で長い時間に働くなくて困ります。

では、私は後2年ぐらい卒業するので普通な仕事とアルバイトはどっちのほうがいいかな?それは時代によってですね。

2011/01/28

アルバイト


バイトの経験は二つありました。一つ()は色々な学校で学生服を()るバイトでした。このバイトは簡単でお金も(もう)けやすかったけれど、やはり二つ目のバイトのほうが面白かった。


私はこの二つ目のバイトで2007年の1月から3月まで「ミキおじさんの店」というケーキ店でベーカーシェフの助手(じょしゅ)として3ヶ月間も働きました。このバイトは高校を卒業した後、初めてのバイト経験だったから、今でも忘れられなくて、心に(のこ)っています。

この店はチーズケーキ店として有名です。社長はミキおじさんじゃなくてある日本人だと言われたけど、本人(ほんにん)を見たことはありませんでした。このバイトには面白かったことも大変だったこともありました。例えば、チーズケーキだけではなく、シュークリームの焼き方もいろいろ習いました。そして、この店は日本(ふう)ですが、春節(しゅんせつ)の時はパイナップルタルトや色々な中国風のお菓子も売り出してびっくりしました。大変だったことは一日中(いちにちじゅう)立ったまま、仕事をするのでした。そう言っても、この3ヶ月間は(おお)いに()るところがありました。

今は大学生で毎日忙しくて、テレビを見る時間さえありません。でも、この学期が終わったら、また別のバイトに挑戦(ちょうせん)しようと思います。

アルバイト

今まで、アルバイトをやったことがある人の数がどんどん多くなります。私の友達もアルバイトをやります。ある友達は中学校の時から今までいつもバイトをやっています。家庭教師になるとか、ウエイトレスになるとか、ツアーガイドになるとかなどです。一番人気があるアルバイトは家庭教師です。短い間でたくさんお金がもらえますから。暇がある人にも経験を探したい場合、バイトをやって見てもいいと思います。

でも、私は今までアルバイトをやったことがありません。時々、「バイトもやりたいな」と思いましたが、なかなか時間がありません。学校の宿題も多いし、部活も時間がかかるし、寮に帰る時ももう早夜です。例えば毎週の木曜日に3時間の講義があって、夜7時から10時までです。とても大変な講義です。

アルバイトのいい部分は自分で仕事を探して、自分でお金を与えられます。両親にお小遣いをもらわなくてもいいです。買いたい物も買えます。それに、経験も増えるし、働きの大変さも分かるから、今まで親が辛くても家族を支えるために一所懸命働く気持ちもちゃんと理解できます。いつかバイトする機会が来たら、私もやって見たいです。

アルバイト

私は昔の中学校に戻ってボランティアとして手伝ったことがありますが、正式にアルバイトをしたことはありません。身の周りを見ると、大学生の友達の中でアルバイトの経験のある人も多いようです。でも、そのうちの多くは夏休みのような長い休みを取れる時期しかアルバイトをしなかったです。

日本の状況に比べれば、シンガポールでは大学で勉強しながらアルバイトをする場合は確かに少ないです。シンガポールの大学ではレポートやプレゼンテーションなどが多くて暇な時間があまり残っていないので、提出とアルバイトの両方も上手に扱うのは難しいかもしれないと思うのです。

そう言われても、もしアルバイトを大学で溜まってきたストレスを発散するものにできれば、もちろん問題ないはずです。そうになると、息抜きのチャンスもあるし、お金ももらえるし、完璧だと思います。また、アルバイトで溜まった経験は、卒業してからの就職活動にはきっと役に立つと信じています。