2011/02/13

大学生はみんなどうしてリラックマのようにリラックスできないのかな

大学の生活と言ったら、みんな勉強のことを思い出すね。私は違う。コンピューター学部の学生なのに、全然専門について勉強せずに、いつも課外活動をしたり、日本語を勉強したりする。そうかと言って遊んでばかりいるわけではないよ。ちゃんと将来したい仕事のために準備しておいているよ。

将来したい仕事は二つ:日本で英語を教える先生と、デザイナーだ。

日本で英語を教える先生になるために、ちゃんと日本語勉強したり、英語の基本を復習したり、家庭教師をやったりする。

デザイナーになるために、課外活動にポスターや色々なデザインをやってあげている。学校にも色々なデザインと関係があるモジュールを取っている。暇なときにも、絵を描く練習もする。そのため、いいポートフォリオができたんだ。

(これは去年プロジェクトのために描いた子供の絵本)

(これらは色々な部活動にデザインしてあげたポスター)

(この二つはコンピュータプログラミング(C++)で描いた絵だ。手で描いたら十分間もかからないのに、プログラミングで描いたら何時間もかかって、とても大変だ。)

表面的に、勉強せず未来のことを考えず学生なんだけど、ちゃんと考えといて準備しているよ。これはわたしの大学生活だ。

(大学生活をリラックマのようにリラックスに過ごせればいいね。)(すみません、最近リラックマにすごくはまってるの)

大学生活もうすぐ終了

今学期は僕の最後の学期で、もう卒業する予定になるんだ。嬉しいか悲しいか今の僕はまだわかっていない。人々に聞いたのは、仕事をしているときに比べると、大学の生活はもっと楽しくて、人生の心配も出ってこないということだ。だから、大学にいる間できるだけ楽しく過ごすってアドバイスをしてくれた。今週のブログのテーマに合って、僕の大学生活を回想するちょうどいい機会だ。

僕は経済学に専攻しているという決定をちょっと悔いていて、日本研究学科のほうがほしかったんだ。最初は、日本研究学科で卒業した後の就業は大変難しくて、対して経済学に専攻したら銀行や金融機関で働けると思っていたんだから、経済学に決まっちゃった。そうかと言って、就職しやすいわけにはいかない。経済学の勉強はすごく難しくて、前に想像したのは本当に違った。でも、仕方がないので今まで続けていた。興味がある専門をすれば、勉強って楽しいことになるだろう。

勉強が嫌いけど、幸いに僕が吹奏楽部に入って、大学の生活は楽しくなった。11年間サックスをして、僕の元気を回復する方法で、練習すると、勉強からのストレスが全部消えられる。そして一年間の学生指揮になって、たくさん新しいことが習えるのはよかったと思う。その経験をして、僕の考え方がちょっと変わってきたそうだ。




僕にとって大学は千載一隅の体験で、楽しく過ごすのほうがいいと思う。勉強ばかりするのはつまらないだろう。この三年間は楽しかった三年だと思って、友達と一緒に作った思い出を大切にしている。これから、経験や習ったことを持っていて、新い人生に行こうと思っている。

カリスマ教師

最初、大学は彼氏ができる場所だと思った。小学生からずっと女子校のわたしにとって、大学は愛が生まれるところだと思った。しかし、今この3年間を思い出したら、私の大学「恋」ライフは完全の失敗だ。その原因は?

1.アーツの女性は男性より多いから

2.私の条件高すぎだから

3.私が干物女だから

4.男たち見る目がないから (可能性高い!-かも)

5.勉強(日本語)するばかりから (笑)^。^

あぁ、やはり最初から工学部に入れば、よかったのに (そこ、男子が多いでしょう?)

幸い、アーツにはカリスマ(charisma) 教師結構いるから、授業はもっと楽しくなっていた。ここで、いくつカリスマ先生たちを紹介したいと思う!

1.もちろん日本語の先生全員カリスマ教師だよ! 学生みんなきっとそう思っている。^.^

2.歴史学部にチェイス・クロフォードと似ている教師がいる。(でも、その先生のクラス、ちょっとつまらないと思う)









3.政治学部にリチャード・ギアと似ている教授がいる。(背が高くて、将軍/大将のオーラがでる)











4.日本研究部にジョシュ・グローバンと似ている教授がいる。髪形そっくり (歌も上手かしら)











5.後に、社会学部にたくさん面白い人物がいるから、社会学の学生はラッキーだと思うなぁ。

以上は私の面白くない大学のライフだった。もしカリスマ先生が知っていたら、ぜひ教えてください!そのクラスをとってみたい ~

読んでくれてありがとう! ドキドキ

ps. *はっぴ~バレンタイン*!!!