2011/01/30

図書館のドラマ


中央図書館でアルバイトをしている私は、今年は4年目になる。けっこう長い時間ので、もっといい給料がもらえるはずだが、会社は一部の業務(ぎょうむ)を外部(がいぶ)に委託(いたく)する (outsourcing)のせいで、2009年から、給料が少なくなった。

しかし、家庭教師になるのはいやなので、そのまま図書館の仕事をつづけていた。だが、今年の契約が終わったら、たぶん更新しない。その理由は?中央図書館へ来る90%の人は変なんだ!(それとも、変なのは私?)最近、政府や社会に対する不満を持っていて、図書館でけんかしているおじさんたちや、ナンパする少年や、のぞき(peeping tom)や、迷子などが増えてきたので、職場で息もできなくなった。汗汗汗何より、その緑の制服は見にくくて、完全ゴーヤーのような色だ。もう我慢できない。

優しくしてくれる客もいるが、やはり受付へ来る97%の人はおかしくて、変だ。いじめられて、泣いたこともあったし。

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読んでくれてありがとうございますドキドキ

アルバイト

子供のとき、スパーでレジ係を見ると、レジ係はお客さんからもらったお金は全部自分のと思って、将来必ずその仕事をするつもりでした。

大学に入学した前に、そのアルバイトはやはり夢だけだったことに気がついたのに、そのアルバイトをしました。最初、仕事は楽そうでした。毎日お金を自分のポケットに入れられるそうな気がして、手っ取り早いアルバイトのようでしたから。頑張りさえすればアルバイトはうまくいくはずなんでした。

しかし、ある日、お客さんと不愉快なことがありました。お客さんはお金を払っているところで、製品の値段はそんなに高いかどうか、私に怒って聞きました。私は値段を何度も確認させられました。値段が正しいのに、お客さんは他の店員にもう少しい安い値段を聞いたので、そのもっと安い値段でしか、絶対に払わないと言いました。そして、私を「ばか」や「役に立たない人」という言葉でしかられました。そのときの私はいらいらしていて、何をしたらいいか分からなくて、やはり泣いてしまいました。アルバイトをして不愉快な経験はそのことくらいです。

よく「お客様は神様です」という言葉が言われていても、もしお客さんも協力してあげたら、買い物はもっと愉快になり易いと思います。


アルバイト

自分で自分が好きな物を買うため、わたしは高校を出てからすぐアルバイトを探した。初めてしたアルバイトは保険会社で資料のファイルを並ぶことだった。毎日同じことをしていたから、ちょっとつまらないと思って、三ヶ月後会社をやめた。そして、友達の紹介で、色々な場所で働いた。本屋や、友達の店で働いたこともある。

私がしたアルバイトの中で、一番好きなのは、家庭教師だった。人と交流することが好きので、教師はいい仕事だと思っている。しかし、その前に、教える経験は一度もないから、はじめて学生と会った時、すごく緊張していた。彼は学校の成績がちょっと下手でも、頭がとてもいいと思う。去年の教師の日、私にプレゼントをくれて、ほんとにうれしかった。

今学期私はアルバイトをしないつもり。もうすぐ大学を卒業するから、ほんとの人生を始まる。大人になって、結婚して、たぶん私の青春もうそれで終わるかもしれない。だから、今の私には、お金より、学校の生活を楽しむことがもっと大切だと思う。

いつも母に「人生で一番楽しい時間は学生時代よ」聞いた。たくさんアルバイトをして、やはり学校で勉強の方が楽しいと思う。

2011/01/29

アルバイト

アルバイトですが、したことがたくさんあります。今は家庭教師をやっていますが、大学に入った前に、とても忘れられないアドミンサポートの経験がありました。

そのときの私は十八歳でした。ある会社のHR部に入って、三ヶ月働く予定でした。給料が少なかったのに、とてもわくわくしていました。なぜなら、初めてのフルタイムジョブからでした。

でも、そこの人たちは変でした。いつもいっぱい仕事をさせられますが、結局いつも無駄な仕事になってしまいます。例えば、ある時、主任に「1997年から2007年までの書類をまとめて片付けて、ひもで毎年の書類を結びなさい」って命令されて、そうしました。

十年分の社員データや履歴書などがありましたから、大変だったけどやっと片付けてしまいました。何日もかかりましたから、とても疲れました。

その時、部長が来て、「これ何?全部シュレッダーで細段にすればいい」と言っていました。

(嫌な思い出だから、ちょっと酷く描いてました。すみません、部長。)

その時の私は本当に怒っていましたよ。じゃ、私がこんなに頑張ってしたのは何のためだったのって思ってたのです。

このことだけではなく、本当にいっぱい同じようなことがありましたから、本当に忘れられない経験でした。

「私のアルバイト」

二年間くらい家庭教師(かていきょうし)として、数学(すうがく)科学(かがく)とマレー語を中学生に私の家で教えました。一時間五十ドルをもらえますので、お金が早くたくさんちょうきんしたのはやさしいでした。しかし、そんなアルバイトをあまり好きじゃありませんから、去年の十二月やめました。

今のしているアルバイトは一つだけです。それは幼稚園(ようちえん)で子供たちに色々なことを教えます。例えば、アラビア語もじと色々な物の名前を子供たちに紹介します。幼稚園(ようちえん)で毎週、土曜日の午前働いています。園児達(えんじたち)は五歳と六歳ですので、たくさん楽しいことを一緒(いっしょ)にできます。しかし、時々小さい子供と違う時代ですので、話はもっとわかりやすいになるために簡単(かんたん)だけで話せます。給料(きゅうりょう)家庭教師(かていきょうし)としての給料より少ないですが、子供たちが好きですので、大丈夫(だいじょうぶ)だと思います。それに、幼稚園は家から近いし、幼稚園でできたどうりょうが大切だし、このアルバイトをやめたくないはずです。

アルバイトをするのはいい経験をもらえるようですので、だれでも一度もやってみてほうがいいだと思います。

最後に、いくらお金をもらえるだけはなく、なにか大切な経験を味わうできるのは、一番だいじなことだと思います。

「アルバイト」

アルバイトをしたことがありますが、それは学校の休みの時です。兄さんに頼まれるので一時的(いちじてき)な数学と化学家庭教師として働きました。学校でクラスメイトを教えやすいので、この中学生もあまり問題がないはずだと思います。そう思ったのに、実は違うことがあります。やる気さえあれば、勉強は自然(しぜん)に進(すす)んでるだと思います。でも、学生はやる気がなくて、家庭教師の仕事が難しくなります。それに、もし学生の勉強が進まなかったら、給料をもらったのはやはり少し恥ずかしいと思っていました。それで、難しくてもできれば教えました。

その上に、給料をもらなくてアルバイトではないかもしれませんが、デザインのタスクもボーランティアをしました。それは五月間にある雑誌と卒業本のデザインができました。自分が好きなことをしたので、すごく大変なのに楽しくなって色々な新しいことを習いました。結局(けっきょく)、最終結果(さいしゅうけっか)も過程(かてい)も大切な経験だと思います。

アルバイト

私はアルバイトをする経験がありませんが、自分の生活でアルバイトをする人はよく見られるので、ここからアルバイトについて書いてみましょう。

まず、シンガポールのアルバイトは日本に比べていろいろなことが違っています。知り合った日本人によると、日本でのアルバイトの給料はほとんど少なくないです。例えば、マクドナルドはも1時間で750円くらいです。シンガポール人の私がそういう感じにするのは、ここで同じマクドナルドのアルバイトの給料は1時間で5ドルしかもらえないことです。通貨交換比率によるとそれは2.5倍の相違です。

ですから、アルバイトはその給料の相違に従って両国で人気さが違います。アルバイトをする動機も同じではありません。日本では、人が自分が買いたいものやしたいことのためにアルバイトをしています。シンガポールでは、ある家庭でxx年齢に過ぎてから親にもらうお金は生活費として足りなくなってきたので、アルバイトをしなければなりません。自分はも大人だと思っているので親にお金をもらったら恥ずかしくなってしまった人も多いです。

シンガポールでアルバイトでお金を稼ぐのは大変ですね。当然、給料さえ高めれば幸いです。